アメリカニューヨーク在住 主婦の女性より
頭だしフレーズはNYの生活においてかなり日常会話で役だっています。会話における細かい表現方法が人によって違うので色々な言い回しを覚える事ができるのが助かっています。
プロダクショントレーニングも、一応対話文はチェックはしていますが、全くそのまま暗記しようとするのではなく、なるべく自分が今会話をしているんだと想定して、文章を自分の頭からひねり出しています。これを始めてから、イディオムや頭だしフレーズの定着度が増しました。
自分のAYAPODの活用方法は
- 最初に対話、訳、唄メモ、解説を聞きながらノートをとります。新しい単語、イディオムのチェック。
- その次に、英語のスクリプトを目でチェックして、一回音読します。
- その後、その中で、気になる文章(自分で日常会話で今後使えそうなフレーズ)をノートにまとめます。これらの文章は別に頭だしフレーズでもなんでもありません。ただ自分が使いたい言い回しです。
- 家事をしているときなどに、対話、訳、唄メモ、解説を何度も聞く。そして、自分でもフレーズを言ってみる。
- プロダクションノートで、定着度をチェック。
- AYAPODノートを、暇があればチェックして、日常で使えるタイミングを待つ。もしくは強引に使ってみる。
- 何度も例文を使ってみる。→簡単には忘れなくなる。
最初はポールが去ってしまって、面白くなくなってしまうのではないかと、かなり心配していたのですがそんなことはありませんでした。アニータはかなりいい感じだと思います。発音はきれいだし、話は面白いし。 今後もAYAPODは続けていきたいと思っています。 |